最近の活動状況
米国における「空飛ぶクルマ」に関する政策の最新動向2025
― 取り組みの進展と今後の展望 ―
第164回運輸政策コロキウム ~ワシントン・レポートXXII~
交通サイバーセキュリティⅩⅠⅠⅠ
~鉄道分野におけるサイバー攻撃対策と事業継続の取り組み~
主催:一般財団法人運輸総合研究所
後援:一般社団法人交通ISAC 
~ 多層的な交流で築く、信頼と共創の日米パートナーシップ ~
これからの活動予定
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開催日その他シンポジウム等,国際活動,総合交通、幹線交通、都市交通,鉄道・TOD
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開催日その他シンポジウム等,観光
第6回日タイ観光ワーキンググループ(オンライン公開)
~DMOの使命と役割~日 時:2026年2月13日(金)13:30~16:30 【日本時間】
2026年2月13日(金)11:30~14:30 【現地時間】開催形式:オンライン配信(ZOOMウェビナー) ※日タイ英同時通訳
テーマ・プログラム:
【開会挨拶】
宿利 正史 運輸総合研究所 会長
ナッタリヤー・タウィーウォン タイ観光スポーツ省次官【出席者紹介】
【来賓挨拶】
ウィッチュ・ウェチャーチーワ 駐日タイ王国特命全権大使【来賓基調講演】
村田 茂樹 観光庁長官
『(仮)日本の観光政策とDMOに期待する役割』【発表①】DMO等地域主導による持続可能な地域づくりの取組について
多田 稔子 一般社団法人田辺市熊野ツーリズムビューロー 代表理事
『世界に開かれた持続可能な観光地を目指して
~「熊野古道」から「KUMANO KODO」へ ~』
ワッサナー・ポンサパン 持続可能な観光のための指定地域管理局(DASTA) コミュニティベイスドツーリズム部長
『DASTAの役割におけるコミュニティベースドツーリズム(CBT)の開発』【発表②】持続可能な地域づくりへの貢献について
神戸 正憲 運輸総合研究所主任研究員
『持続可能な観光と地域づくりのための航空会社による貢献の可能性』
スパニッチ・ティアンシン タイコンベンション&エキシビションビューロー(TCEB)国際会議・インセンティブ部長
『「調整から競争力へ」持続可能なMICE目的地を共創するCVB/DMOの進化する役割』【意見交換】※トピック及び順番未定
1.視察結果及びDMOの役割と使命
2.持続可能な地域づくりへの貢献の可能性
3.質疑応答(オンラインより)〔パネリスト〕
両国のワーキンググループの委員
多田 稔子 一般社団法人田辺市熊野ツーリズムビューロー 代表理事
神戸 正憲 運輸総合研究所主任研究員【閉会挨拶】
ナッタリヤー・タウィーウォン タイ観光スポーツ省次官
奥田 哲也 運輸総合研究所 専務理事
運輸総合研究所 アセアン・インド地域事務所長
【参加申込期限】2026年2月10日(火)
*For details in English, please click here.
※詳細(英語版)についてはこちらをご参照ください。 -
開催日研究報告会

































