第57回 研究報告会
- 研究報告会

| 日時 | 2026/3/16(月)13:30~17:30 |
|---|---|
| 会場・開催形式 | 運輸総合研究所2階会議室 (及びオンライン配信(Zoomウェビナ―)) |
| 開催回 | 第57回 |
| テーマ・ プログラム |
【開会挨拶】 宿利 正史 運輸総合研究所 会長 【研究調査の概況】 屋井 鉄雄 運輸総合研究所 所長 【報告】 (1)海と陸の機能の連携による陸海の結節点の効率化・利便性の向上~「降ろし取り」の効果分析の結果について~ 発表者:辻本 秀行 研究員 コメンテーター:土屋 知省 特任研究員 東京海洋大学客員教授 (2)新モビリティの社会的受容形成に関する枠組みの提案に向けて 発表者:田口 遊羽 研究員 岩淵 紗葵 研究員 コメンテーター:谷口 綾子 筑波大学 システム情報系教授 (3)次世代小型航空機の活用を想定した混雑空域の運用共存性の研究 発表者:平田 輝満 客員研究員 菅生 康史 研究員 コメンテーター:又吉 直樹 宇宙航空研究開発機構 航空技術部門 航空利用拡大イノベーションハブ長 【閉会挨拶】 金山 洋一 主席研究員 研究統括 |
開催概要
運輸総合研究所では、1997年から継続して、研究調査の成果を発表する研究報告会を実施しています。
今回は、「海と陸の機能連携による陸海結節点の効率化・利便性向上」、「新モビリティの社会的受容形成に関する枠組みの提案」、「次世代小型航空機の活用を想定した混雑空域における運用共存性」をテーマとした、計3本の報告を行いました。あわせて、各報告に対しコメンテーターよりコメントをいただきました。
報告1





報告2





報告3









